性教育リレー小説「リエとヒロアキ」 Part.2

1 :長倉広秋:2019/06/19(水) 02:39:13.22 ID:N01q9Yhl.net
このスレは実在する人物・地名・団体とは一切関係ありません。

※前スレ
性教育リレー小説「リエとヒロアキ」
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/mitemite/1557201665/

2 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 02:56:25.22 ID:2NFAQ+VX

糞スレ

3 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:02:35.74 ID:5kB5jWXL

登場人物

・リエ……62歳。ヒロアキの母親。

・ヒロヒト……38。放尿趣味のクズニート。

・ジュンジュワー……ヒロヒトが話しかける壁のシミ。

4 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:05:04.46 ID:fUxOWHjS

・ヒロアキ……会社員。ネットサーファー。

5 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:07:17.46 ID:rfZAkfT6

・ハッケヨイ……トロール力士。 口癖はゴワス、ごわしょう。

6 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:11:22.07 ID:FkZhyee3

★自己紹介(セフィロス)

ムッドガルで管理栄養士&フードコーディネーターとして働いています。
嫁さんと2人で食べるおうちごはんがベースです。
健康的で、あったかくって、ココロもカラダも笑顔こぼれるような
“ほっこりおうちごはん” そんなおうちごはんやレシピを、栄養データや
栄養こぼれ話も一緒に載せていきたいなと思います。

7 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:12:47.22 ID:qQdx8fWu

そこへふみえさんがおっぱいを揺らして来た

8 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:14:58.82 ID:B9e//BKp

尾木ママ「性教育なんて必要ありません!」
ふみえ「おまえ〜それは無いだろう」

9 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 03:23:31.15 ID:oA7/Njuw

ワッカ「おーいティーダ!」
ティーダ「なんだ曲げわっぱ?」
ワッカ「ワッカだよ!」

10 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 09:25:09.70 ID:3UPm9pM8

さてヒロアキ病は全世界に猖獗を極めていた。

ヒロアキ病に感染した者は目が虚ろになり、やる気がさっぱりなくなり、生ける屍と化すのである。
本当に死んでいるわけではないのに腐っているので、人々はこれをゾンビと区別し、ヒロアキと呼んだ。

11 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 09:29:38.32 ID:3UPm9pM8

対ヒロアキ対策委員会本部戦闘部隊化学班班長水口龍汰は、ヒロアキ化した人間に対抗するため、
ヒロアキの身体に特有のある細胞を使って特殊な武器を作り出すことに成功していた。

12 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 13:42:15.29 ID:r/h84LgU

と、部屋のベッドでゴロゴロしながら妄想していた。
母「ヒロヒトご飯よー!」
ヒロヒト「俺はヒロアキだぞ」
母「いい加減にしなさい!」

13 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 14:06:48.78 ID:aXHJZv0J

いつの間にか部屋の隅に誰かが立っていた。
黒いスーツに身を固め、腕組みをしているその人物は、若いのか千年歳をとっているのかも定かでない。
丸みを帯びて膨らんだ胸がかろうじて女性であることを匂わせている。

その人物は言った、
「ヒロアキ、向こうの世界が大変なんだ。力を貸してくれ」

14 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 14:40:32.52 ID:N01q9Yhl

ヒロアキ 「これから決闘するから後で考えるわ」  
謎の人物 「えぇ…」

15 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 14:45:31.04 ID:N01q9Yhl

〜田圃市 空き地〜
現在の時刻:17時00分

ヒロアキ 「よう水口。決闘しに来たぜ」
水口 「フッ、果たしてこの僕に勝てるかな…?」

ヒロアキVS水口の戦いが始まった!
(※ちなみにセフィロスは遠くから観戦している)

16 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 15:02:08.61 ID:vf17C7v/

ヒロアキ 「ふんっ!」
水口 「オラァ!」

バギッ! ボゴッ! ボカッ!

この世界は現実世界だ
故に魔法や妖闘力等という概念は存在しない

ヒロアキ 「ハッ!」
水口 「おりゃあ!」

ボコッ! ペキッ! ドゴドゴ!

なので途轍もなく地味な戦いである
ヒロアキVS水口の決闘はこの後数時間以上続いた

17 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 15:14:15.10 ID:CzD+akfM

実際はベッドの上でモゾモゾと芋虫のように蠢いているヒロヒトの妄想だった。

18 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 15:22:24.72 ID:PX6Li828

パリーン!
突然ヒロヒトの部屋の窓ガラスが割れた。
ヒロヒト「なんだ?」
ベッドからゆっくり起き上がり、丸メガネをかけると部屋の中を見回した。
ヒロヒト「んっ…石ころだ…またあいつらか」
そしてヒロヒトは割れた窓から外を覗いた。
子供「あっ!ヒロヒトだ!バーカ、バーカ!」
ヒロヒトは子供に向かって手を小刻みに振った。

19 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 15:40:06.62 ID:LIxrL1uy

〜田圃市 空き地〜
現在の時刻:19時20分

ヒロアキと水口は未だに戦っていた

ヒロアキ 「死ね!」
ヒロアキは水口に攻撃した

水口 「…がはッ」
ヒロアキの攻撃が水口にクリーンヒットした!水口は血反吐を吐いた。

ヒロアキは小学生の頃、中国拳法を極めた為、常人と比べると遥かに強かったのである

水口 「…ククク。流石はヒロアキだ。どうやら“アレ”を使うしかないらしい」
水口はそう言いながら自分のポケットから拳銃を取り出した

ヒロアキ 「!?」

20 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 15:49:23.29 ID:LIxrL1uy

〜田圃市 空き地〜
現在の時刻:19時27分

水口 「フッ、闇ルートから極秘で入手した50口径のチャカだ」

水口はそう言いながら拳銃を構えた。
銃による攻撃を食らえば流石のヒロアキでも即死する

水口 「死ねっ!」
水口は銃の引き金を引いた

ヒロアキ 「や、止め───」

21 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 16:00:19.35 ID:1Rff4DsU

ヒロアキは制止を求めたがもう遅かった
無情にも銃撃は止められなかった
ヒロアキは死を確信した
だが・・・

ヒロアキ 「は?」
ヒロアキは生きていた

水口が持っていた銃は水鉄砲だった

22 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 17:08:13.03 ID:BfP3NfTi

ヒロヒトは無表情で窓の外の子供に手を振っている。
子供「きんもーっ☆」

23 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 17:52:36.99 ID:LEnwHrNr

ピンポーン
ママ「ヒロヒト〜木戸口君が来たわよ」
ヒロヒト「小生をその名前で呼ぶのはやめなさい」
ママ「訳の分からない事言ってないで下りてらっしゃい」
ヒロヒト「……。」
木戸口「おーいヒロヒトー!」

24 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 17:57:31.22 ID:r0Cml4LX

タタタタッ
木戸口「わっ!痛いっ」
階段の上からヒロヒトがエアーガンを撃ってきた
ヒロヒト「俺のKG9を喰らえや!」
タタタタッ
木戸口「一時撤退!」

25 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 18:17:21.94 ID:ucw8H4oX

〜田圃市の空き地〜
現在の時刻 19:29

ヒロアキは隙を突いて水口を殴った

水口 「ギャアァアァ!!」

水口は気絶した

こうしてヒロアキVS水口の決闘は幕を閉じた

セフィロス 「あーあ」

呆れたセフィロスはそのまま見なかった事にしてお家に帰った

26 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 18:51:13.88 ID:8UsAZFMy

〜ヒロヒトの部屋〜
現在の時刻 19:00

タタタタッタタタタッ

ヒロヒトはKG9を乱射した

木戸口「ヒャアァアァ!!」

木戸口は玄関を飛び出した

ヒロヒト「二度と家に来るんじゃないぞ」

ヒロヒト母「ヒロヒトご飯だよ〜」

木戸口は玄関に糞を擦り付けると家に帰った

27 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 20:52:49.75 ID:ucw8H4oX

ヒロアキは気絶した水口を空き地に放置したまま家に帰った

〜ヒロアキの家〜
現在の時刻19:49

ヒロアキ 「テレビでも観るか」

ヒロアキはテレビをつけた

テレビ 「ニュースです。たった今速報が入りました。夏蜘蛛県田圃市で暴行事件が発生した様です」

ヒロアキ 「えぇ…この地域かよ。物騒だな」

※ヒロアキは夏蜘蛛(なつぐも)県の田圃市に住んでいるのだ 
 
テレビ 「被害者のMさんは、犯人に数時間殴打された後、気絶したようです」
ヒロアキ 「ん?」
テレビ 「犯人は16歳の高校生です。被害者Mさんによると、犯人は中国大陸の武術を使えるようです」
ヒロアキ 「…ん?」
テレビ 「犯人の長倉広秋容疑者(16)は現在逃走中です。見つけ次第警察に通報してください」
ヒロアキ 「……ん?」

28 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 21:08:15.85 ID:08pJwVhA

ヒロアキの家に警察が訪問してきた

警官 「貴方が件の暴行事件の犯人ですね?ご同行お願いします」
ヒロアキ 「え、ちょま・・・」

29 :創る名無しに見る名無し:2019/06/19(水) 21:24:15.92 ID:idEtQKX5

パラタタタタッ!
ヒロヒトはエアーガンで警察を撃った。
警察「何をするきさまーーーっ!」
母「やめなさいヒロヒト!」
警察「公務執行妨害だ」
母「まあまあ子供のする事ですから」
警察「子供?どう見てもオッサンじゃないか」
ヒロヒト「クスクス」

30 :創る名無しに見る名無し:2019/06/20(木) 03:46:22.96 ID:4rWx7OdI

パラタタタタタタタタ!
ヒロヒト「快感…」

33 :創る名無しに見る名無し:2019/06/20(木) 16:31:02.85 ID:tB/25E/Q

ヒロアキは夢の中で少女の声を聞いた。
知らない少女だが、どこか懐かしい声をしていた。

「ヒロアキさん、思い出して! あなたは救世主の力を持っているの」

35 :創る名無しに見る名無し:2019/06/20(木) 17:58:16.22 ID:Pvo8mv52

ヒロヒトはカチカチでパサパサのローストビーフを食べている。

38 :創る名無しに見る名無し:2019/06/20(木) 22:48:30.56 ID:sCWR74A3

ヒロアキ 「何だって!?」

39 :創る名無しに見る名無し:2019/06/21(金) 01:48:18.22 ID:P2OOCOv7

ヒロヒト「りっぽんを とれもろす!」

43 :創る名無しに見る名無し:2019/06/21(金) 14:27:41.34 ID:y3DoMN4B

そこにふみえさんがおっぱいを揺らしながらやってきた

44 :創る名無しに見る名無し:2019/06/21(金) 15:04:58.50 ID:gC8Sqzxs

美少女はふみえさんを無視すると、ニッコリ笑って自己紹介をした。

「おはようございます。私の名は佛通寺 優妃(ぶっとんでら ゆうひ)。以後お見知り置きを」

45 :創る名無しに見る名無し:2019/06/21(金) 22:03:39.12 ID:c/Ml6Vf0

ヒロヒト「ゆうひ!ゆうひ!うっ!」トピュ
妄想に耽るヒロヒトはテンガの中に射精した。

49 :創る名無しに見る名無し:2019/06/23(日) 05:15:55.34 ID:AheK/UKW

ヒロヒトはゆうひの腹に蹴りを入れると母親を探しに行った。

55 :創る名無しに見る名無し:2019/09/26(木) 04:25:09.79 ID:IwFul9aU

そして時は46年前に遡る。リエとヒロアキがまだ16才の時のことだ。

58 :創る名無しに見る名無し:2019/09/26(木) 06:12:11.46 ID:1pptRHRP

「待て! リエにそんなことをする奴は許さない!」
ライトセーバーを握り締めてヒロアキが叫んだ。

59 :創る名無しに見る名無し:2019/09/26(木) 06:15:55.89 ID:Lpysrh0f

リエは悔しさを抑え、気を取り直してなるべく反応しないよう努めたが、
スネ夫の手はブラジャーのしたに潜らせ、ピンク色の乳頭をつまみ上げ指で転がし始めると、彼女の顔はみるみる紅潮し息が荒くなっていった。

ハッケヨイ「フフッ、我慢しなくてもいいでごわすよ」
徳川家康風のその男は、聖母のようにニッコリと笑いかけた。
リエ「…ッ!?」
リエは驚いた。ハッケヨイの手にパンツが握られていたからだ。
親以外に見せたことのない秘密の花園は、呆気なく外気にさらされたのだ
リエ「あッ…ちょっ!?」

ハッケヨイはリエが抵抗するまもなく、茂みを掻き分けるように赤い筋を広げ
顔を寄せ、その舌で割れ目をなめ始めたのだ。

リエ「ぎぇえええ!」
リエはあまりの気持ち悪さと、彼らに負けたこと、それに快感を感じている自分、という現実を認められず認められず泣き叫んだのだ。

61 :創る名無しに見る名無し:2019/09/26(木) 06:20:15.84 ID:tqlW1cTn

ヒロアキはスネ夫とハッケヨイを殺した。

しかし、リエの傷は治らずヒロアキに対する劣等感からむしろ悪化した。

62 :創る名無しに見る名無し:2019/09/26(木) 06:26:13.17 ID:1pptRHRP

ヒロアキは殺人の罪で逮捕された。

68 :創る名無しに見る名無し:2019/09/30(月) 05:42:56.41 ID:tui8DY/o

ヒロアキはどさくさに紛れ脱走した。

71 :創る名無しに見る名無し:2019/09/30(月) 06:27:17.36 ID:tui8DY/o

二人はしばらく見つめあっていた。

ヒロアキ「君がここにいるとはおもわなんだ」

リエ「…ヒロアキ」

81 :創る名無しに見る名無し:2019/10/01(火) 00:09:29.63 ID:M0zsYOB+

その頃、リエは神棚に祀ったリーのちんちんの先っちょを少し舐めてみていた。

85 :創る名無しに見る名無し:2019/10/01(火) 01:22:11.56 ID:WZyyCqye

シンジロー「俺の出番まだ?」

91 :創る名無しに見る名無し:2019/10/01(火) 12:56:54.95 ID:dYGTzUyl

ヒロアキは発狂した。

95 :創る名無しに見る名無し:2019/10/01(火) 13:51:52.72 ID:+HhcaCxJ

血と肉と狂気の空間に乾いた音がリズミカルに響き渡る。

「あぁっ…うう…」
その中央でリエは四つん這いの姿勢で、ヒロアキと繋がっていた。
ヒロアキの動きに合わせ、臀部は波打ちその背中のしたでは、釣り鐘状に垂れた豊かな双峰が
赤く充血した先端部を凝り凝らせて、振りこそながらに揺れている。

「あっあっ、ぐっ、ももう、や め て」
リエは涙を流しながら苦悶の表情を浮かべ、ヒロアキに懇願した。リエは何度か絶頂に達しており、快楽のオーバーフローで発狂しかけていたがヒロアキは止まる気配がなかった。

100 :創る名無しに見る名無し:2019/10/02(水) 00:55:10.40 ID:tWgiOWSo

第二章 完

146件をまとめました。
最新情報はこちら